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in)(between. off the records

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「パリで作品展を開きたい!」
日本のアーティストに贈る
もうひとつのインビテーション。
in)(between “off the records”

in)(between galleryでは、ヨーロッパでもとくに評価の高い、
リアルで濃厚な印象を放つモノクロームの日本人フォトグラファー作品を
主軸とした作品展 “in)(between record” を行っています。
そのため、わたしたちのギャラリーには、写真はもちろん日本のアート・カルチャーに
関心を持つ人々が多く訪れ、日本の写真文化の“現在”を発信するギャラリーとして
パリのジャーナリストからも高い注目が集まっています。
そしてまた、日本のフォトグラファーやアーティストからも、
作品展のオファーも数多く寄せられています。 

そこで、日本の写真・アートに関心を持つパリの人々と
自らの表現を世界に向け発表したい日本のアーティストを
つなぐ新たな機会として、
レンタルによるエキシビション in)(between “off the records” 
新たに始動させます。

in)(between “off the records” の利用期間は、
ギャラリーのプロデュースによる “in)(between record” の
展示期間外に限られることから、ご利用いただける期間は限定されます。
けれど、それはアーティスト主導で自由にわたしたちのギャラリーを利用していただける絶好の機会。
そのため、写真に限らず、絵画・イラスト・造形・映像・ダンスなど、ジャンルを問わず、
より多くの方に幅広く活用いただきたいと考えています。

)(

in)(between gallery は、
自由で独創的なパリのアート、カルチャー、モードの発信地である
パリ右岸の4区・マレにあります。
ピカソ美術館、カルナヴァレ美術館などの芸術文化スポットをはじめ、
個性溢れるギャラリーやセレクトショップが数多くひしめく
この界隈には、パリの人々はもちろん、世界中から多くの観光客が集まります。

散歩や散策がてらにギャラリーを訪れたり、お気に入りの写真作品や
新しいアーティストとの出会いを求め、
まるでウィンドウショッピングのようにギャラリーを巡る...
そんな日常の中で、あたりまえにアートを愉しむライフスタイル、
ギャラリー文化が息づくパリだからこそ
体感できる世界、広がる可能性は必ずあります。

パリで作品展を開きたい、すべての日本人アーティストに開かれた場所がここ、
In)(between gallery にあります。

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About “off The records”
ギャラリー利用について

【利用条件】
「Off the record」の利用は、アーティストに限ります。
商業目的やファッション展示会については、メールでお問い合わせください。

【利用スペース】
・ご利用いただけるスペースは、メインギャラリーのみとなります。
当ギャラリーは、ピカソ美術館に程近く、アートギャラリーが数多く軒を連ねるsaint anastas通りに面し、
アクセスも人通りも良好なロケーションです。
また、展示スペースとなるメインギャラリーは通りからも見渡せ、真っ白な壁面に囲まれた40㎡の開放的な空間は、
自在にアレンジ可能ですので、グループ展などにも最適です。

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・奧のスペースは基本的に当ギャラリーのオフィスとなっているため展示利用いただけません。(レンタル対象外)
・日本語、仏語、英語が話せるスタッフが常駐しておりますので展示期間中の通訳サポートも可能です。
・トイレ/冷蔵庫は使用可
・無線LAN有
・プロジェクター使用可

【利用期間】

 

 現在レンタル可能な期間:7月、8月

・1日単位からご希望の日数でレンタル利用いただけます。
・レンタル期間には搬入搬出日が含まれます。
・展示会利用時間は11:00〜19:00です。
・日曜日はギャラリー休日のため利用できません。

※ パリのブティック・ギャラリーは日曜定休です。

 

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CONTACT
申し込みから契約まで

“off the records”に関するお問合わせ・お申し込みは、
(info@inbetweengallery.com)担当:鈴木 まで、日本語でOKです。
頂戴したメールへの返信は、審査を含め1週間ほど
お時間を頂戴いたしますこと予めご了承ください。

<必要事項>
・氏名/アーティスト名
・連絡先(メールアドレス、電話番号、住所)
・活動ジャンル
・経歴(アーティスト活動歴がわかるもの)
・ご自身のWebサイトURL
・ご要望(展示日程、人数など)
・作品のイメージ画像  (webサイトやFBページなどで確認できる方は不要です)

※その他、ご質問があればご記入ください。

Step1 お申し込み
メールに必要事項を明記の上、(HPのない方は作品画像を添付)、お申し込み下さい。
ご質問やご相談は、メールにご記入いただければこちらより追って返信させていただきます。

Step2 審査
事前審査は、作品や作風のクオリティを問うものではなく、あくまで当ギャラリーの
コンセプト・イメージに沿った視点で行いますことを悪しからずご了承ください。

Step3 契約条件などの相談
審査を通過された方に、こちらより詳しい契約条件内容をメールにてお知らせいたします。

Step4 契約
契約書にサインいただき、定められた期日までに料金の一部(予約金)を
お支払いいただいた時点で契約成立となります。

 

PRICE
料金

現在、ご利用可能な期間は、7月・8月です。
※フランスはバカンス期間のため、通常のパリのギャラリーレンタルの価格に比べ
大変リーズナブルにご利用いただけます。

【展示利用料金】
info@inbetweengallery,com

※消費税別
※価格は時季により若干異なります。

★利用料金に含まれるサービス
・メインギャラリーの利用。
・作品発送の書類作成サポートから受け取り、保管まで。
・写真、絵画のフレームは、サイズによっては無料レンタル可能。
ご希望のサイズがない場合、現地パリでの購入サポートもいたしますのでお気軽にご相談下さい。
・平日は、日仏通訳可能なスタッフがほぼ常駐しています。

※作品や書籍など、展示期間中の物販手数料は一切不要です。

 

OPPTIONAL SERVICE
オプション・サービス

パリでの展示に際して必要となる準備作業、販促PR業務、DM・プレスリリース・ポスターの日仏翻訳、
ベルニサージュの準備開催など様々なオプションサービス(有料)を用意しております。

●額装サービス
写真・絵画・イラスト・グラフィックのアーティスト作品では、
展示スタートに間に合うようこちらで作品の額装を行います。

●ディスプレイ サービス
当ギャラリーのエキシビションをはじめ、パリの人気ギャラリーで活躍する
仏人アートディレクターが、展示ディスプレイを行います。[/vc_column_text][vc_single_image image= »3566″ img_size= »large » img_link_target= »_self »][vc_column_text]

 

●DMフライヤーの印刷・配布サービス
事前にデータをお送りいただければ、現地パリでDMフライヤーを印刷発注・納品管理。
刷り上がったフライヤーは当ギャラリーに置き、「次回の展示」としてPR、配布いたします。

●販促物のフランス語翻訳サービス
パリでの集客に必要なDMやプレスリリースの日→仏翻訳も承ります。
また、プレスリリースの情報は、当ギャラリーのWebサイト、FBページで掲載紹介。
さらに、パリのアート系出版・メディアのジャーナリストへの情報提供も可能です。

 

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●レタリングサービス
道行く人の目に止まる通りに面したギャラリーのガラス窓全面に、
展示会のタイトル・アーティスト名をレタリングいたします。

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●ベルニサージュの準備・運営

マレ地区のギャラリーでは、毎日のようにベルニサージュ(レセプションパーティ)が開かれ、
ワインを手にした人々が作品を見ながら談笑する光景が日常的に見られます。
パリのギャラリーでは、多くのアーティストが展示会の初日にベルニサージュを行います。
通常は、ワインやチーズなど軽い飲食メニューのおもてなしが一般的。展示会のスタートを飾る意味でも、
また訪れたお客さまとの交流をはかる上でも大切な機会となります。

・ドリンク&フードの現地購入。
・テーブルセッティングまで予算とご希望に合わせコーディネイト。
・ベルニサージュ中もスタッフが常駐サポート。

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in)(between “off the records”
ご質問・お問合わせ・お申し込み
info@inbetweengallery.com
(担当:鈴木まで)

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